アクセサリ->cmd.exeを管理者権限で実行して、そのcmd.exeから実行する。
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アクセサリ->cmd.exeを管理者権限で実行して、そのcmd.exeから実行する。 EvernoteのWindwosクライアントのフォントは、デフォルトだと若干文字化けしたりして難有りなので、変更したいなと思いました。 以下、変更方法です。 立ち上げて、オプションを選択 オプションのディスプレイのタブから変更。自分はメイリオにしました。 まずはコントロールパネルのフォントを選択し、表示される項目をすべてバックアップ。(別フォルダに単にコピーすればOKです) バックアップしたら、使わないものはバンバン消していく。(選択して、デリートキーで消しちゃいます。) 消しちゃいけないものはちゃんと警告が出て消せないので、自分は全部選択してデリートしました。 だいぶ数が減りました。 これで一旦スリム化したあと、今後のフォント管理は専用ソフトを使うことにします。 自分はフォントインストーラーSAKURAというフリーソフトを使ってみることにしました。 こんな画面から、一時インストールとして保存することで、フォントがどんどん肥大化するのを防ぐことが出来ます。 一時インストールをすると、別のソフト(下はペイントです)からも、使えるようになります。 しばらくはこれでフォント管理をしていこうと思います。 [...] windows7にしてから、タスクバーがすっきりしたのはいいのですが、エクスプローラがすべてまとめられてしまうため微妙に使いづらい感じがありました。 そこでファイラを探していたのですが、いろいろ探した結果このX-Finderがさっぱりしていて気に入りました。 スキンなどでいろいろカスタマイズも出来るみたいで、楽しみです。 動作も軽快に使えています。 1.pydevのインストール ヘルプ->新規ソフトウェアのインストールから pydev(http://pydev.org/updates/)を追加して、インストール 2.ウィンドウ->設定から、pydevの設定をする pythonを普通にインストールしていれば、auto configをクリックするだけでok 3.新規プロジェクトの作成で、google appengineプロジェクトを作成する ここで、Browseからappengineのパスを設定する プロジェクトエクスプローラーに作成される 4.実際に動作させる 実行の構成から、動作環境を作成する。 Projectに自分の選択したプロジェクト、MainModuleにappengineフォルダのdev_appserver.pyを設定する。 appengineフォルダは、browseから辿れないので直で打ち込む。 argumentsタブの設定をする 引数に、ダブルクォートでソースのフォルダを囲んで記述する。 実行をクリックすると、コンソールにメッセージが出るので、それを確認して 表示されたアドレスにブラウザからアクセスする。 画面が表示されればOK。 [...] |
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