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接続している回線の情報を得る

androidでwifi環境下だけ通信を行うとかの制御をしたい場合に、今接続している回線の情報を得る方法

ConnectivityManager cm = (ConnectivityManager)getApplicationContext().getSystemService(Context.CONNECTIVITY_SERVICE); NetworkInfo ni = cm.getActiveNetworkInfo(); if(null == ni){ mainText.setText(“ni is null”); } else { mainText.setText(ni.getTypeName() + “:” + ni.getType()); }

NetworkInfoに定義されている情報はこちらを参照。

http://developer.android.com/reference/android/net/ConnectivityManager.html

 

 

WIMAXなんてのもあるのかー。

 

 

実行にはパーミッションの設定が必要。manifestに以下を追加。

VimからEvernoteを編集するプラグインevervimを作成しました。

 

Vimmerな人が快適にEvernoteを編集するために、

vimから編集するためのプラグインを作成しました。pythonのインストールが必要です。 まだ開発途中なので、何かあればお気軽にご指摘ください。使い勝手(UI)の点など、まだ試行錯誤中です。

 

Windows7 64bitのvim7.3 (香り屋版) & python 2.7.1で開発及び動作確認しています。

文字コードの関係で、windows以外だと文字化けするかもしれません。

動作環境がないので確かめられないのですが、ちょっと不安です。

 

プラグインのページ

pythonのダウンロード

(windows版のvimでpythonが使えるようにするには、インストール後に、環境変数pathにpythonのインストールディレクトリの追加が必要だと思います。)

 

vimでメモを取るJunkFileが便利。

vimで簡単に使い捨てファイルを作成する方法が

vim-users.jpにてHack #181 : Vimで使い捨てのファイルを作成するとして紹介されてる。

 

これがすごく便利。自分はちょっとカスタマイズして、毎日ごとのファイルを作るようにした。

これでメモを取れるようにして、なにか気がついたことがあれば、そこにどんどん追記していっている。

 

 

 

” ######################################################################### ” Open junk file. via.http://vim-users.jp/2010/11/hack181/ ” ######################################################################### command! -nargs=0 JunkFile call s:open_junk_file() function! s:open_junk_file() let l:junk_dir = $HOME . ‘/.vim_junk’. strftime(‘/%Y’) if !isdirectory(l:junk_dir) call mkdir(l:junk_dir, ‘p’) endif let l:filename = input(‘Junk Code: ‘, l:junk_dir.strftime(‘/%Y-%m-%d-%H%M%S.’)) if l:filename != ” execute ‘split ‘ . [...]

Android端末付属のカメラで普通にとった写真をEvernoteと同期するソフト、Everphotosyncerを作成しました

タイトル通りのアプリを作成しました。

無料版は1日3つまで写真をアップロード出来ます。

有料版は制限がありません。

普通にとった写真を適度に縮小して、アップロードします。 位置情報が写真に保存されている場合、Evernoteの位置情報に変換してアップロードします。 ライフログを取るのに利用すると吉かとおもいます。

利用してみてもらえるとうれしいです。

アプリのページはこちら:http://bit.ly/hLaPZh

画面サンプル

RTM.vimを試してみる

こちらで紹介されている、RTM.vimを試してみる。

以下、導入手順。

bitbucketからソースをダウンロード

https://bitbucket.org/kshimo69/rtm.vim/overview

ダウンロードしたファイルを、vimで読み込むように配置。 自分はpathogen.vimを使ってるので、こんな感じに配置。 ├─rtm │ │ README │ │ │ └─plugin │ md5.vim │ rtm.vim │

※READMEを見ると、md5.vimをインストールするように書いてあるが、 bitbucketからダウンロードすればmd5.vimは既に含まれてるので不要。

この後の手順で、認証時のURLを打たなければいけないのだけど、 手打ちがあまりにダルイのでrtm.vimのスクリプトをちょっと書き換えます。 index fc160d2..35eb86b 100644

— a/bundle/rtm/plugin/rtm.vim

+++ b/bundle/rtm/plugin/rtm.vim

@@ -273,6 +273,7 @@ let b:frob = ”

function! s:rtm_activate()

let b:frob = s:get_frob()

if strlen(b:frob)

+ let @*=s:get_token_url(b:frob)

[...]