・わからないがスタートで、わかったがゴール。ゴールからスタートするのはよくない。 ・20世紀は「正解」があると信じられた時代。 ・企画書はわからない人にわかるように、ウソが書かれるもの。 ・構造不況とは、既に町を作ったあとに建設会社が多くはいらなくなること。でも、まったくいらなくなるわけじゃない。 ・「絵」はデフォルメができるので、伝えやすい。写真は余計なものまで表示してしまって、わかりずらくなる。 ・仕事が「自分のもの」にならないのは、その中に隠されている「基本」が見えないから。時代が進むにつれて、「基本」が見えにくくなった。 ・度胸重要 ・経験したことを再構築することが「わかる」
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